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disneypixar:

Legendary Disney animators Frank Thomas and Ollie Johnston, part of Walt Disney’s Nine Old Men, provided the voices for their characters in The Incredibles.

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Legendary Disney animators Frank Thomas and Ollie Johnston, part of Walt Disney’s Nine Old Men, provided the voices for their characters in The Incredibles.

datteowww:

highlandvalley:

果しなき流れのおしんさんはTwitterを使っています: “夕飯は具なしのインスタントラーメンという極貧生活を送る学生の食生活……という特集だが、「そりゃ食費に費やすカネなんてねえよ!」という証拠が背後にあってですね。 http://t.co/bRGuK3uQ34”


重課金兵じゃねーか!

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highlandvalley:

果しなき流れのおしんさんはTwitterを使っています: “夕飯は具なしのインスタントラーメンという極貧生活を送る学生の食生活……という特集だが、「そりゃ食費に費やすカネなんてねえよ!」という証拠が背後にあってですね。 http://t.co/bRGuK3uQ34”

重課金兵じゃねーか!

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09 20:22:42 ID:CyWpgPp70
脳は主語を理解できないから、他人を叩いてるときは自分も叩いてるように感じるらしい
当然、ストレスがたまる

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09 20:23:19 ID:BydXTMge0
»38
これマジ?

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09 20:25:10 ID:CyWpgPp70
»39
マジマジ
だから、逆に他人を褒めていけばいいよ
カーネギーの「人を動かす」とか読んでみるのもいい

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/09 20:26:44 ID:BydXTMge0
»43
今ぐぐってみたけどマジだったわ
これみると納得できる、自分でストレス貯めてんだな

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【驚愕】2chで人を叩きまくった結果、自分がwwwwwwwwwww - わちゃちゃDX (via ohigara)

脳が理解できないってじゃあどこで考えてんの

(via pipco)

種としてのデフォルトで、共感するようにできているのだろう。
で、これが欠落するとサイコパスになる……と。

(via yukiminagawa)

すごいと言われたい症候群も、がっかりされたくない症候群も、バカにされたくない症候群も、つまり他人にコントロールされている。

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Twitter / 為末 大

今の自分だ・・・

(via norio3bon)

(出典: otsune)

幸せになりたいという気持ちは、今が幸せでないという気持ちの表れです。すなわち今に不足があるという認識があるということです。その欠落意識からとった行動であなたが満足することはありません。足りないものは無限にあります。足りてないものを追いかける行為は永遠に満たされることはありません。

 今満たされているか、不足しているか、それはあなたの選択にすぎません。足りているものに意識の焦点を合わせた人が、満たされた人であり、不足しているものに焦点を合わせている人が満たされない人です。

 「とても今の現状が完璧だなどと信じられない」と感じていらっしゃる方も多い事と思います。しかし、ただ単にこの言葉を信じてみて下さい。今が完全であると・・・。この言葉を信じたとしてもあなたが失うものは何もありません

- 今この瞬間が最善 (via usaginobike)

個性重視とか言いすぎて、採用面接が変わり者選手権になってるからな。
尖ったやつばっか採用して、結果新人が無能ばかりとか言ってるアホみたいな状況。

- 採用担当者「欲しい人材はピシッとリクルートスーツを着て就職セミナーに来たりはしないよ」:2chガジェットまとめ:モダンノマド (via 46187)

無知だとすぐ最初に出合った情報に染まってしまいます

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はてなブックマーク - 福島をどう描くか:第2回 漫画「そばもん」 山本おさむさん - 毎日新聞 (via futureisfailed)

これすごい

(via scsa)

ネットウォッチャーがチャットとかで情報交換をしてるときに何を交換するかっていうと、80点のやつは、もうみんな見てるから要らないんです。今日のアクセスランキング1位から100位のやつも見ない。何を見るかっていうと、たぶんその人以外に日本でアクセスしていないだろうけど面白そうなやつっていうのが見たい。それはGunosy、SmartNews系ではピックアップされないし、ランキングにも絶対出てこないから、人力で掘って、たぐって、「こういうのを見つけたよ」ってネットウォッチ好きな人にしか需要がないチャットとかで流通するしかない。

- 【おおつね×けんすう対談】ネットウォッチは紳士の楽しみ。むきだしの世界となめらかなコミュニケーション (4/4):MarkeZine(マーケジン) (via kotoripiyopiyo)

日本に足りていないのは「知るか」ですよ。
苦情、文句、他人の意見。それら全てに対応することが当然というのは、ただの思い込みですよ。大抵のことは「知るか」でいいんです。
たとえば「赤ちゃんの泣き声がうるさいぞ」とかね、そんなもん「知るか」以外の対応をしてたら人間が絶滅しますよ。

- Twitter / TanTaiP (via gearmann)

話をしたいなら、初めに結論を言え。理由は、三つに限定しろ。世の中、三つほどの理由を挙げれば、大方の説明はつく。

- Twitter / t_kaku_ei_bot (via jinon)

ジョブズが去った後のアップルはスペックの数字が上がるだけ

- 「iPhone 6」総まとめ!発売日は19日でSIMフリー版は67800円から : IT速報 (via petapeta)

「どうして私の気持ちが分からないの?」と言う女は
大体俺の気持ちが分からない。

- ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd - どうして私の気持ちが分からないの? (via darylfranz)

他人に何か言われても萎縮してはいけない。言った他人はたいてい3日で言った事は忘れてる by VIP

- Twitter / Copy__writing (via hutaba)

■高校生の頃、趣味で文芸同人誌の編集をした。僕は編集長だ。ただし、長といっても偉くはない。編集をしたのは僕一人だ。執筆を頼んだのは4人。皆頭が良さそうだったし、実際良かった。話も面白かったし、本も良く読んでいた。それで小説か、エッセイを頼んだのだ。皆、引き受けた。これで僕は編集が出来るぞと思ってウキウキした。レイアウトシートなども用意した。だが、すぐに問題が起こる。

■書かないのだ。誰も書かないのだ。一人もだよ。書くっていったのに。そんなのあるか。勿論、催促をする。いったい、いつになったら書くのか。すると皆、ハンでついたように同じ事を言うのだ。
「・・・書けない」(ため息をハァ、とつく)。

■だって打ち合わせをしたじゃないか。自信満々に内容を語ったじゃないか。ある一人などこうもいったはずだ。「もう、すべて頭の中にある。あとは書くだけさ」 でも、書かないのだ。一行も書かないのだ。なんだかんだと言い訳ばかりして結局一人も書かなかった。

■それで仲の良かったNに頼んだのだ。Nなら何とかしてくれると思ったのだ。Nは「小説などあまり読まないし、文章なども書いたことはないがまあ何とかしよう」と言い、2週間で50枚ほども書いてくれた。同人誌は、結果的にNの個人誌になったわけである。

■本が出来上がると執筆予定だった4人が現れて、Nの書いた文章をボロクソに批判した。曰く、Nの書いたものはある著名な小説家の文章に良く似ている。スタイルだけ借りた、志の無い駄作だと言うのである。

■僕は、こいつらはなんだろう、と思った。なんなんだよお前らは。

■4人の指摘は確かに当たってはいたのである。Nには書きたいモノなどなかったのだ。それはそうだ。だって僕に頼まれて仕方なく書いたのだから。だからある作家のスタイル-文体など-を借りて、内容はともかく、体裁だけはそれらしいものをと、形だけ、とにかく書いたわけである。それはまあ、僕にも分かった。

■しかしだからと言ってお前らはなんだ。

■きっとこういうことである。奴らは傑作を書こうとしたのである。 このオレ様が書くのであれば、その作品は大傑作以外にあり得ない、と鼻息も荒くだが平静を装うためコーヒーなどすすり書き始めたはずなのである。 一行書き、一枚書いてみる。 読み返す。陳腐である。おかしい。書き直す。読み返す。凡庸である。頭の中にあったときは世紀の大傑作だったものが、実際に書いてみるとコレは・・・という代物にしかならぬ。がっかりだ。こんなもの人目に晒すとバカにされてしまうかもしれない。何より自分が許せない。傷つくぞ、プライドが。悪夢である。

■で、その悪夢から逃れる素晴らしい方法があるのだ。書かなければいい。そして人の書いたぼろぼろの作品をバカにして心の平穏を取り戻すのだ。 バカ者だと思った。このばかめ。

■10年振りにNから連絡があった。小説家になれそうだというのである。ほんとかよ。夏くらいに文芸誌に短編がのるはずだ。なんと感動的な話だろう。

■最初Nには書きたいものは無かったし、書く技術もなかった。ソフトも、ハードも無かったということだ。だが必要に迫られて、ハードだけをどこかから借り受けて、ソフトの無い作品をでっちあげた。そして何作か書く内に、書きたいものが出来た。ソフトが出来たわけだ。だが、ハードはまだ借り物だ。まあでも兎に角書いてゆく。そして10年が経ち、いつの間にかハードも立派に自分製になっていた。自分の技術で、自分の言葉を書く、プロの物書きだ。おめでとう、N。

- 架空畳ブログ・ジュラ記 (via take-cheeze)

(出典: perm-orange)

某所で「本当に人をダメにしたいなら悪いちょっかいを出したり噂を流すのではなく、間違った行いをしても”あなたは悪くない。悪いのは貴方を理解しない周りの方”と常に対象の人を肯定し続けること」みたいな文を読んで震えてる

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(via chptr22)

家康が、「秀頼を甘やかせ、それが最も残酷な道だ」と云ったという逸話。自身は過酷な環境で育ったことが後の王業に繋がったことをも踏まえて。

(via tamejirou)